F1225
かなり前の記事ですが、せっかく書いたのを消すのももったないと思ったのでアップ。
タイトルはL change the WorLd見た方なら、わかるんじゃないでしょうか。
LctWの感想しか書いてないですので、興味ない方はバックしたほうがよろしいかと。
まず、原作ファンは期待しないほうがいいね。
見るのは自由だけど、原作Lのイメージで見ると「えぇ!ちょっと待て…」ってなる。
あくまで、DEATH NOTE(前後編)とは別物と考えたほうがいいと思う。
こんなこと書いても何の意味もないので、追記で感想。(ネタバレあり)
簡単に書くと、グロシーンが結構多かった。
私は平気だったけど、苦手な人はいると思う。
つうか、グロシーンに時間と金掛け過ぎだろ、と。
グロシーンであんなに時間取らなくてもよかったんじゃ…。
何はともあれ、Lがめちゃカッコ良かった、可愛いシーンもあった。
そして、エロさが感じられました。
あの表情はいつ見てもツボ。
っていうか、Fが結構カッコ良かった。
あの爆撃を華麗に避け、BOYを降ろし、クールに死ぬとこね。
ひょっとこお面で「はいはーい」の時の可愛さは異常。
電車の吊り革に掴まってぶらぶらなってるLも可愛かったけど、実際に電車でいい大人があんなことやってたら、、、引きます。
メイドカフェて。笑
しかも、ぴなふぉあじゃねぇか!爆笑
うなぎパイ出てきたのが、静岡県民としては何気に嬉しかったり。
BOYの「サーティーンイレヴン!」はかなりウケる。
三沢初音はドSだッ!
銃突きつけられた後の、平然と歩いてくるシーンにはガッカリした。
だって銃突きつけられて絶体絶命ってとこだから、「どうなるんだ!?」と思ったら
「ふっつーに歩いてきちゃったよ」みたいな。
飛行機止めるシーンは、「おっ!これも勘か?」と思ってしまった。(原作読んでないとわからないですね)
ただ、オチがどうも腑に落ちない。
ちょっと待てと。
あれがニアか、と私は問いたい。
確かに伏線はあったけれども…。
結論:個人的には楽しめました。
以上。
何度見ても「松ケンは手綺麗だな」と思います。
| 固定リンク


コメント